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料金について

料金表と料金計算方法

ガス料金単価表(一般料金)

2023年2月分(1月使用・2月検針分)のガス料金から、電力・ガス価格激変緩和対策事業の政府支援を踏まえた値引きが反映されています。
(単位:円)
料金
区分
ガス
ご使用量
(m3)
(1)基本料金 (2)調整単位料金※(1m3あたりの単価)
2024年5月検針分 2024年6月検針分
税抜 税込 税抜 税込 税抜 税込
A 0~20 727  799.70  246.46  271.1060  251.90  277.0900 
B 21~143 1,110  1,221.00  227.31  250.0410  232.75  256.0250 
C 144以上 3,851  4,236.10  208.14  228.9540  213.58  234.9380 
2024年6月検針分の単位料金は、前期(2024年5月検針分)より5円44銭(税抜)値上げとなります。
2024年5月検針分の単位料金は、1m3あたり15円(税抜13.64円)の政府支援を踏まえて値引きされています。
2024年6月検針分の単位料金は、1m3あたり7.5円(税抜6.82円)の政府支援を踏まえて値引きされています。
詳細は資源エネルギー庁「電気・ガス料金激変緩和対策特設サイト」をご覧ください。
https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/general/
調整単位料金についてはこちらをご覧ください。 原料費調整制度
託送料金相当額についてはこちらをご覧ください。 託送料金相当額について

平均的なご家庭の月額料金

平均使用量
(m3
2024年5月検針分
(円・税込)
2024年6月検針分
(円・税込)
21 6,471 6,596


平均原料価格

  対象月 5月検針分 6月検針分 基準平均
原料価格
  原料価格適用期間 2023年12月
~2024年2月
2024年
1月~3月
  LNG平均価格(円/トン) 100,710  99,090  42,650 
  LPG平均価格(円/トン) 89,820  89,720  46,490 
  平均原料価格(LNG換算) 100,700  99,080  42,680 


「早収料金」と「遅収料金」

「早収料金」とは検針日の翌日から20日以内にお支払いいただく場合に適用する料金です。
「遅収料金」は早収期間(検針日の翌日から20日間)を経過してからお支払いいただく場合に適用となり、当月早収料金の3%の金額を翌月の早収料金に加算してお支払いいただく料金です。(加算は翌月1回限りです。)

早収料金・遅収料金イメージ図

【例】 検針日が10日だった場合は30日が早収期限日となります。
(30日が休日でない場合)


ガス料金の計算方法

(1)早収料金

 基本料金+(調整単位料金×使用量) (1円未満切り捨て) 

・・・(a)
 消費税=(a)の金額×0.1 (1円未満切り捨て) ・・・(b)
 早収料金=(a)+(b)


(注釈)

 調整単位料金※=基準単位料金±調整額
 ※調整単位料金についてはこちらをご覧ください。 原料費調整制度
 調整額・・・原料費の変動による調整金額で、毎月変わります。


(2)遅収料金

 (a)の金額×0.03 (1円未満切り捨て)

・・・(c)
 消費税=(c)の金額×0.1 (1円未満切り捨て) ・・・(d)
 遅収料金=(c)+(d) ・・・(e)
 翌月の早収料金に(e)の金額が加算されて請求されます。






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